
背中の上部をターゲットに設計されており、効率的に筋肉の厚みを得られます。 このマシンは片側および両側のエクササイズを可能にする独立したレバーを備えており、多様でバランスの取れたワークアウトを実現します。 独自のシステムにより適切な負荷曲線を提供し、最初から最後まで筋肉へ刺激を与え続けます。 さらに中央の固定ハンドルにより、片側エクササイズ中の身体を安定させ、安全性と効果を高めます。
オープン価格
ウェイト
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製品仕様
製品の使い方
製品カラー
オリジナルロゴ
COLOR VARIATION
ゴールド(GLD)
オレンジ(ORN)
シルバー(SIL)
レッド(RED)
グリーン(GRN)
PRODUCT SPEC
フレーム厚 |
3mm |
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外形寸法 |
(W)1695×(D)1610×(H)1630mm |
重量 |
230kg |
※送料等が別途必要です。詳しくはお問い合わせください。
HOW TO USE
HIDETADA YAMAGISHI
このスーパーローロウ、これは背中が弱い人にとっては絶対必要なマシンだよね。まず背中というのはシートの高さによってヒットできる所が変わってくるので、当然シートを高く設定すると下部に、シートを低く設定すると上部、背中でも肩甲骨に近いところを鍛えることができるということで、シートの高さを調整できる。また、両手同時に引っ張るか片手で引っ張るか、これは左右独立しているのでどちらのバリエーションも可能。片手で行うときに余っている手は中央のグリップを掴むと体を安定させることができる。そしてフットペダル。これを足で押すことによってバーが近づいてくるので、当然そのまま握ることもできるけど、多くの人は背中のトレーニングを行う時にはストラップを巻くので、バーが遠いとストラップが巻きにくい、近くにあれば巻きやすいということでしっかりとトレーニングの準備ができる。もうひとつバリエーションとしては立って使うこともできる。座って行うこともできるけど立って引くこともできるので、そのときにもこの中央のバーを掴むと便利だよね。このスーパーローロウ、背中を大きく発達させるためには欠かせない優れたマシンです。
IRIS KYLE
ユニークで非常に最新の機器が、このスーパーローロウです。これは背中のトレーニング用のマシンになります。見ていただくとわかるように、このマシンには8つの調整ポイントがあります。身長が高い方でも低い方でも、それぞれに適したポジションで背中の異なる部位を鍛えることが可能です。上部・中部・下部のどこにでもアプローチできるので、幅広いトレーニングができます。トレーニングの開始にはまず、座席の位置を合わせます。次に両手を使う場合は、フットペダルに両足を乗せると、バーが自然と自分の方へ引き寄せられます。ペダルを使わないと、バーに手が届きにくいですが、ペダルを踏めばバーが近づき、スムーズにトレーニングを開始できます。また、このマシンの素晴らしい点は、片腕だけでのトレーニングも可能なことです。再びフットペダルを使ってバーを引き寄せ、片腕でしっかりと負荷をかけることができます。スーパーローロウは、どんな方にも適したマシンで、身長に関係なく誰でも快適に使用できます!
YUKIHIRO YUASA
私は背中のマシンが好きで色々試すんですが、このスーパーローロウのすごく気に入っている部分はまずシートの高さ調整をしっかり細かくできる点。それと持ち手の部分も長く設計されているので、シートの高さ調整をしたときにもグリップする位置を合わせて調整できるようになっていますので、幅広く背中を鍛えることができるというのがお気に入りのポイントです。さらにグリップする部分にちゃんと滑り止め加工が施されているのもいいですね。またウェイトの動きも従来のマシンはアームに合わせて円運動をするので、負荷が抜ける部分と高くかかる部分があったのですが、このマシンはそれがない。常に一定の負荷がかかり続けています。トレーニーにとっては「ここで負荷が抜けちゃうな」という部分が嫌だったりするので、それがなくて背中の発達に欠かせない非常にいいマシンです。さらにもう一点、アームが左右独立しているため片方ずつ動かすことができ、中央のグリップを握ることで安定してワンハンドローイングもできますので、両手・ワンハンド・可動域の面から様々な部分にアプローチできる優れたマシンだと思います。
SHOICHI HIROKAWA
一番最初にマシン見て驚いたのがマシンのカラーリング。グレーとオレンジの配色がおしゃれで、シートの革の質感も良い。これはトレーニングに対するモチベーションも上がりますね。これはこのTシリーズのマシン全てに共通して言えることです。そして、このマシンの特徴なんですがまずグリップがギザギザの形状でグリップ力が上がります。背中のトレーニングでパワーグリップを普段使っている人たちもこのグリップは使いやすく握りやすいんじゃないかなと思います。本当にすべらない。通常、グリップを指に引っ掛けて背中で引くんですけど、この指に引っ掛かる感じが従来のローイングマシンとはグリップ力が全然違います。なので背中への意識を高めることができ、動作中もずっと意識を高めた状態を維持できるので本当にこのグリップはいいなと思いました。そしてプレートをつけるホーン。これが長く設計されているので20kgのプレートもかなり多く付けられそうなので、高重量のトレーニングにも対応できます。さらにこのプレートを引いたときの軌道が垂直に上がる仕組みになっているので、負荷のかかり方がどのタイミングでも均一でした。負荷がどのポジションでもにげないから、かなりダイレクトに刺激が入るマシンです。シートの高さも8段階設定できるので、身長が高い人から低い人、ハードトレーニーから一般のトレーニー、女性男性関係なく幅広い層が使えるマシンだと思います。またもう一点感じたことは、小柄な人がワンハンドでトレーニングをするときに、自分で身体の位置調整をしないとうまく刺激が入らないということが多いんですけど、このマシンは自分が無理に合わせなくてもしっかりと刺激が入ってくるような設計になっているので、かなりいいマシンだと思いました。
ELIZAVETA SHMUKLER
スーパーローロウを初めて触った感想としては、新しい感覚を感じました。負荷がアームの動きに合わせた円の動きではなく垂直に動いているように感じて、それによって従来のマシンよりもマッスルマインドコネクションを強く感じられた点が個人的に良かったです。また負荷がすごく抜けにくいという点も非常に良かったです。シートの触り心地もとても良く、とても丈夫で擦れにくく破れにくい質感だと思います。グリップに関しては、背中を鍛えるマシンなのでしっかり握っておかないと負荷が抜けたり、すべての筋肉のポテンシャルを活かしきれないことが多いのですが、このマシンのグリップは滑りにくくしっかり握ることができるので、それによって背中の負荷が抜けにくかったと感じました。